Wisderのゲームで脳トレ

ゲーム歴31年目の管理人が、ユーザー視点から余暇に楽しめるおすすめゲームを紹介しています。買うゲームに迷ったときに参考にして下さると幸いです。VAZIAL SAGA制作元StudioGIW最新作★キルツヴァルド★情報は随時更新!
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2年間待ってたぜ♪
StudioGIW(スタジオギウ)開発中タイトル公表解禁! 

↑ベクターPCゲームEXPO2008内での
StudioGIW(スタジオギウ)緊急インタビュー内で緊急告知される! 
待望の新作は『ヴァ』シリーズ第7弾♪
『アヴァリス』
『ヴァスタークロウズ1&2SP』
『エンシェントヴァイス 魔法王戦記』
『ゾンビヴァイタル 迷宮の経営者』
『アムヴァリット』
『ヴァジアルサーガ 愚民化戦略』
 
 
に続くそのタイトルは・・・・・・
『キルツヴァルド 最後の人間』
.
(略KZ)!!
 
KILLZVALD -Story-
人類が滅ぶ直前、世界は厚い氷で覆われ、地上に住む生物は絶滅した。
生き残ったのは、永遠の命を持つ月人達と、最後の人間、あなただけである……
(公式サイトより)
 
 
第1作『アヴァリス』以来、他社のゲームとはちょっと違うゲームを作り続けているStudioGIW(スタジオギウ)さん。
 
ゲームシステムが同じ続編は作らない…売れたタイトルの続編を作れば売れるだろうし労力も減るだろうけど、それを選ばずに新規ものに挑戦して作っていくという社風で今までやってこられてます。唯一初期構想で2まで作る予定であった『ヴァスタークロウズ2』を除けば続編ものは全くないです。この常に新しいことに挑戦している姿勢。そして徹底した『オフラインゲーム道』。
私がStudioGIW(スタジオギウ)さんを応援する所以です。
続編は無いといっても舞台となる世界は共有しており、StudioGIW(スタジオギウ)さんのゲームは公式年表があります。今まで発表されたタイトルは全てその年表のどこかを舞台にしています。
 
新作『キルツヴァルド』は前作『ヴァジアルサーガ 愚民化戦略』と『ヴァスタークロウズ1&2SP』の中間。ミッシングリンクとなっている時代を扱っている作品です。
 

KZ公式サイトへ

  
『キルツヴァルド』公式サイトに数枚のスクリーンショットや荘厳なメインテーマ曲が確認できるのですが、では実際どんなゲームか?まだ謎の多いタイトルですね。
『キルツヴァルド』公式サイトでもはっきり表記されていますが、過去作品では『ヴァスタークロウズ』と『ヴァジアルサーガ』は直接関連があるようです。そして、ジャンルには【【RPG】】の表記が!
ただし、『キルツヴァルド』は、スタジオギウ&M.Sekiyaさん制作のゲームです。普通のいわゆる王道RPGのようなお約束RPGではないでしょう。ちょっと変わった通好みのゲームを制作されている会社です。どんなゲームなのか本当に楽しみです。 
 
新作『キルツヴァルド』のゲームとしてのイメージカラーは青・白・黒。
制作者M.Sekiyaさんは約1年半前の『キルツヴァルド』制作開始時に、
「今関わっている『スタジオギウボイスドラマシリーズ』の陽とは真逆の陰、ダークな世界感になる」
と宣言されておられました。
 
実際に公式サイトを確認すると、世界は氷に閉ざされた氷河期のようで、どうやらこの世界には人間は1人しか存在しない…前作『ヴァジアルサーガ』とは全く違うダークな感じを受けます。『ヴァスタークロウズ1&2SP』寄りのダークな雰囲気に近いかなと感じました。
 
画像の地図は『ヴァジアルサーガ』や『エンシェントヴァイス』ではウェルスロブと呼ばれたおなじみの地域ですね。月人アリエスがアップでしゃべっている画像はエンシェントヴァイスやヴァジアルサーガっぽいですが、はたして…
 
そして今回の最重要キャラとなりそうなのが、12星座をなぞらえた名前がついている第三世代の月人(つきびと)と言われるキャラクター達。
月人は、ヴァジアルサーガで登場したのが第一世代と呼ばれ、
第一世代月人 
第二世代と呼ばれたのが第一世代の補充要員として。登場作品では、『スタジオギウボイスドラマVol.3結界神想武』で月人候補生として未月とカルナの2人が登場しています。
第二世代月人 
 
 
そして今回の『キルツヴァルド』では第三世代の月人が登場。月人は不死の戦闘マシーンになっているらしいです。
第三世代月人  
その戦闘画面と思われる画像は、持っている武器や月人の配置状況で戦術が楽しめそうな感じです。魔法もありそうです。見た感じはアクションっぽくないのでアヴァリスやヴァスタークロウズ1&2SPの様なリアルタイムの戦闘システムとは異なり、非アクションでヴァジアルサーガやエンシェントヴァイスの様な思考性が高いシステム寄りなのかなと感じます。
また武器開発に関するシステムもおもしろい仕掛けがあるらしい等、スタジオギウを含めて他社のゲームでも今までなかったようなシステムが導入されている部分もあるとか。どんな感じか今から楽しみです。
2008.10.18追記:StudioGIWのM.Sekiyaさんから情報をいただきました!
今回の戦闘システムはリアルタイム制を採用しているそうです。どんなシステムになっているのか楽しみですね!
 
『ヴァジアルサーガ』に初めて触れたときには、要らないものはバッサリ切り捨てる、画面にLOADING表示や処理にかかる遅滞が一切無い!など、そのテンポの良さに絶賛したので、『キルツヴァルド』はどうなるか?と早速制作者のM.Sekiyaさんに確認してみた所、ゲームテンポは今回も最重要視して作っているとのことでした。システム回りとかはゲームをやっていると気付きにくい裏方の部分(気付かせないのがプロだと思います。)ですが、注意して見てもらうと『キルツヴァルド』でM.Sekiyaさんが何を表現したかったのか逆に1番分かる部分かなと思います。
 
 
 
 
 
●発売までもう少し!
実際の発売は2009年冬辺りになろうかと思います。
まだ数カ月ありますし、直接の関連作である前史『ヴァジアルサーガ』、キルツヴァルドの時代後を扱う『ヴァスタークロウズ1&2SP』を復習プレイしときましょう。
 
まだ未プレイであればこの機会にぜひとも触れていただければと思います。
第一世代月人が登場する『ヴァジアルサーガ『は10月23日まで特価販売中ですよ♪(それぞれ体験版もあります。)
スタジオギウのゲームは基本的に数世代前のPC(グラボの無いノート含めて)でも動作する前提なのでほとんどの方に楽しんでいただけるのではないでしょうか。
前史『ヴァジアルサーガ』にはまっていただいた方は、第二世代の月人が登場する『スタジオギウボイスドラマ ~ 結界神想武』をぜひともお楽しみ下さい。
 
今回導入から2年あまり経過した『制作支援制度』をゲーム本体としては『キルツヴァルド』に初採用される予定。
簡単に言うと、ユーザー側からは誰でもゲームを買いやすい&制作側はいい加減な作品は作れないという、夢のような非常に新しい試みが予定されています。一例として、3000円のタイトルを2000円で売る。差額はおもしろいと感じられたら、または次回作(今回だとキルツヴァルドの次)に投資したいと思ったら任意で払うという感じですね。
(制作支援制度について、詳しくは↓公式サイト・私Wisderも解説

制作支援制度(StudioGIW公式サイト)

 
 
では発売日までお楽しみに!(Wisderも楽しみです♪)
 
 
 
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 以下は関連作品の紹介(転載)です。お時間があればぜひお読みください!

10月23日まで限定特価販売!

ベクタープロレジ大賞 ゲーム部門で、《 歴代1位 》 選定

第8回ベクタープロレジ大賞 《ゲーム部門賞》 受賞作品

ベクター主催バナーコンテスト法人部門「大賞受賞」作品

戦略SLG

VAZIAL SAGA ヴァジアルサーガ愚民化戦略

↓このゲームの魅力を以下4月10日付けの日記から転載します↓ 
【第8回ベクタープロレジゲーム部門受賞作品】PCゲーム『Vazial Saga』
 
最近無料の裏技ツールもバージョンアップされて、息の長い人気の戦略シミュレーションゲーム「Vazial Saga(ヴァジアルサーガ)」。発売から約1年半が経ちますがなぜおもしろいのか?普通のSLGは、中盤以降自己の勢力だけが強大になってしまうと、点在するコンピュータ担当国を、クリアのための作業で潰していくという状況になることが普通です。VAZIALSAGA(ヴァジアルサーガ)は違います。ゲームを進めていくと次第に十数カ国に再編されていき、終盤にはさらに絞られた数カ国で覇権を争う状況になっていることが多いです。最後の最後まで気が抜けません。このゲームを紹介したのは1度や2度ではありません。しかし、まだまだ伝えたいことが多い作品です。
今回は「ゲームのテンポ」の観点から掘り下げてみたいと思います。
 
ヴァジアルサーガ 
テンポが良くなるように考えられた7つの特徴を探る
 
?シミュレーションゲームの複雑なパラメータを大幅に排除している点
例えば、普通ストラテジーのジャンルでは、財産を表すパラメータとして『金』の他に『米(兵糧)、物資、工業力』等のサブパラメータが併用されることが一般的です。『金』⇔『サブパラメータ』のバランスを取りながら富国強兵に取り組みます。
ヴァジアルサーガの財産パラメータはというと…。『金』だけです。この為内政に費やす労力も軽減されています。これによりプレイヤーにとっても何をすべきかが分かりやすくなっています。
 
前者は10の要素を組合せて『(1+1+1+1+1)+(1+1+1+1+1)=10』という答えを導き出す。
後者ヴァジアルサーガの場合は()内の要素を組合せて『5+5=10』
どちらも結果は10となります。どちらの方式が正しいということではなく、そのゲームにあった方式を採用していることの方が大切です。
 
ヴァジアルサーガについては、ゲームがテンポ良く進むように、普通用意されているようなパラメータをも削ぎ落としているというわけです。=他のゲームでは必要かもしれないが、ヴァジアルサーガにとってはテンポが崩れてしまうと判断された過程は省略しているという訳です。
ゲーム開始時
↑ちょっと見にくいかも知れませんが、画面右下が内政に関係するパラメータ。この系統のゲームの中では非常にシンプルです。
 
?ムービー(&強制イベント)は無いです
ヴァジアルサーガにはゲーム中にプレイヤーが介入できないイベント&ムービー等の挿入はありません。繰り返しプレイできるゲームが好きな私は、ゲームプレイ自体に集中したいのでゲームによってはイベント&ムービー無かったほうが完成度が上がったんじゃないのかなと感じることもあります。
人によって、
「ムービーは要らないから次に進みたい。」
「2回目以降のプレイでは一回見たからムービーは飛ばしたい!」
という意見もあると思います。ゲームにおけるムービーや強制イベントは視覚的にも状況説明には一番もってこいですが、全てのゲームに必ずしも必要なファクターではないと思っています。
今の一般的なゲームのルールとして、たとえムービーを飛ばせるように作られていても一時的にはムービー処理のプログラムを読みにいき、ムービーが起動したところでプレイヤーがキーをクリック(もしくは連打)してムービーキャンセルすることになるゲームが多く一般的です。制作時に当然こういった要素の導入も選択肢にはあったと思います。しかしそれよりもプレイアビリティを考えて0.1秒でも読み込み時間をなくしたい。だから「ヴァジアルサーガ」にはテンポを中断する強制イベントやムービーは要らないだろう。ヴァジアルサーガはそう判断されたのだと思います。
 
ヴァジアルサーガでゲーム中、唯一介入してくるイベントは、ゲームの序盤のガイド、各フェイズの際に登場する月人の画像付きナレーションです。しかし、ゲーム開始時点でこの月人の登場をもカットすることが可能です。
見栄えのいいムービーやイベントを採用するか、ゲームとしてのテンポを採用するか…ヴァジアルサーガはテンポを採用しました。
月人の選択画面
↑ここで案内役不要と選ぶことも出来ます。 
 
?早送り可能
それでもまだまどろっこしいと思われる方用、また自分の脳内時計に合わせられるように、スタジオギウのゲーム全般に共通していますが、[Shiftキー]を押している間は、ゲーム全体のウエイトを外すことができるのが特徴です。これにより、プレイヤーが飛ばしたいと思う場面で早送りができます。最新のPCほどこの効果が実感できます。非リアルタイムのヴァジアルサーガですが、特にフェイズの解決中、戦闘の解決中に[Shiftキー]効果を実感できます。
 
 
?Loadingが無い!
ゲームを初めてからエンディングを迎えるまでの間、『Now Loading』『しばらくお待ちください』といった類のメッセージは一切ありません。表示が無いだけでなく、本当に読み込みにかかる時間はありません。制作者のM.Sekiyaさんも、この部分はとても気をつけたと聞いています。例をあげると、顔グラフィックを読み込む際には気付かれないように、裏方で処理する等、プレイ中に読み込み処理を感じないように作りになっています。
 
 
 
?神王を倒せば属国は全て戦勝国のものになる
このタイプのシミュレーションの場合は大きく分けて、本国を落とした際に『属国が中立国になる』パターン『属国が全て戦勝国になる』パターンの2通りあります。前者はレジスタンスなどの抵抗など史実で有り得た事象を再現するのに向いていますが、元属国を潰していくことなど、やるべきことは多くてゲームが複雑になり、プレイ時間は長くなりがちです(それはそれでおもしろいです)。後者は、大胆シンプルな戦後処理ながらテンポのある展開が楽しめます。また本国をとれば大逆転等、ゲームとしての楽しさも併せ持つことができます。ヴァジアルサーガで採用しているのは後者ですね。史実を舞台にしていませんから前者にこだわる必要はなく、ゲームのテンポを重視したデザインだと感じます。
 
?各国の神王が不老不死であること。国を治めることができるのは神王のみ
ヴァジアルサーガには神王と最大19人の部将を率いてゲームを進めていきます。部将には寿命がありますが、プレイヤーの担当できる国のリーダー、39人の神王は不老不死です。そして部将は一度仕えたら神王に解雇されるまでは、絶対的に付き従う忠義の士という設定です。また部将が君主たる神王になることはありません。これにより、君主世代交代等による空白や支配空白地がなくなることになります。
例えば、神王に寿命がある設定として寿命で死亡したとします。すると後継者を巡って配下の部将同士で不穏や争いが起きるはずです。すると、それを表現するために部将パラメータに新たに忠誠値を加える必要が出てきます。となると忠誠パラメータを生かす設定として内政や外交で、忠誠パラメータを上昇させる命令、相手部将の引き抜きや忠誠を下げる諜報的なコマンドが必要になります。どんどんゲームが複雑になりテンポが悪くなる可能性があります。
 
これは実際プレイしてみないと分かりにくいかもしれませんが、神王の不老不死はテンポ構築に重要な設定となっています。
 
 
?戦闘が早い!
ヴァジアルサーガの戦闘解決は非常にスピーディーです。
戦闘でプレイヤーが行うべき部分は主に戦闘前の布陣である大将・陣形選択、先鋒・別動隊の選択で、直接の戦闘はAIにおまかせです。戦闘中に指示できるのは退却命令とその際の殿(しんがり)の決定です。決定後は戦闘の経過を見守ることになります。が、戦闘はテンポ良く進んでいきますので退屈に感じることはないと思います。
中でも一番の特徴は『士気』システムです。
ヴァジアルサーガでは、兵力がいかに残っていても、士気が0になった時点で敗北します。このシステムにより、数に勝る兵を揃えても、少数精鋭に負けることも有り得ます。先の項目でこのゲームには『兵糧』のパラメータがないと説明しましたが、『士気値』がその役割を兼ねています。
テンポの面では、兵が残っていても士気が0になった時点で戦闘は終了するので、どちらかが全滅するまで戦闘がだらだら続くことはありません。
ちなみにヴァジアルサーガの『士気』は国内の安定度である『愚民洗脳率』に連動して数値が決定されます。ヴァジアルサーガでは戦略上の失敗は戦術で挽回することは困難です。このため、常に高い『士気値』を維持して戦いにのぞむ=『洗脳率』を低下させない戦略が必要です。
戦闘開始
↑画面上方の士気!これが重要です!
 
 
 
そんな感じで今回はゲームのテンポに重点を置いて集中的にスポットをあててみましたが、なんかおもしろそうだなw、もっとこの作品をお知りになりたいなと思われた方は、以前私Wisderが発売時に詳しく説明しているページもご覧ください。「こちらから
 そんな「Vazial saga(ヴァジアルサーガ 愚民化戦略)」に興味を持っていただけましたら、下の画像をクリックしていただければ、体験版・製品版のダウンロードが可能です。百聞は一見にしかず。まずはプレイしてみてください!  

 ←ゲーム入手はこちらから!

VAZIAL SAGA(ヴァジアルサーガ)~愚民化戦略~

 

 

 

 

 

 

ちなみに初めて『ヴァスタークロウズ1&2SP』って何?という方はこの下の記事をご覧になってみてください。
おおざっぱに言うと、まずは小隊を編制。移動や大まかな命令は自分が操作、戦闘時はAIが性格命令に基づき自動で行動してくれます。迷宮を探索していきながら、実は部隊を増強&育成することが楽しいスルメゲーとなっております。


ココをクリックすると商品購入画面へ★ヴァスタークロウズ1&2 Special

『ヴァスタークロウズ?&?SP』(以下VC)

 

VCは同社『アヴァリス(無料です)』のエンジンを発展させて作られた、アクションRPGの要素をもった部隊戦術ゲームです。

簡単なゲームの流れを?で説明します。プレイヤーはスピリアルナイトという騎士です。町で剣士、弓兵といった傭兵を雇い、武器や護符を装備し、部隊の編成、陣形を整えてから、3つのダンジョンに挑みます。部下はAIで勝手に動いてくれますので、自分はスピリアルナイトの操作に専念できます。

ダンジョンは1回(ターン)で1フロアの探索が可能です。フロアに巣くうモンスターを全滅させればクリアです。宝箱を手に入れるとそのフロアは完全クリアです。その後町に帰還して、勲功に応じて、フォースアップが行われたあと1ターンが終了します。また町には闘技場も用意されています。操作は非常に簡単でマウスだけでプレイできるようになっています。1プレイの時間はそれほど長くないので、ゲームにまとまった時間が取れない方にもオススメします。あなたの手で最強の傭兵部隊を編成してください。

今回のパッケージは、?&?SPとあるように、?と?の両作品に、アイテムなどが追加されたお得な内容となっています。

クラウドさんによる攻略ページはこちら


ベクターさんの紹介記事より
■ゲーム概要
王都の百騎長だった貴方は、「神界の財宝」が眠る孤島へ派遣される。
そこには三種の古代洞窟があり、無数の魔物と巨大な龍が…。

貴方は、傭兵を雇い、装備を整え、部隊を編制します。
洞窟で強力な武器を集め、部隊を強化してください。
また、使えない部下を解雇し、優秀な人材を集めることも貴方の役割です。

■ヴァスタークロウズ1&2 Special について
シェアウェアで販売していた、リアルタイム部隊シミュレーションRPG「ヴァスタークロウズ」の完全版です。
レア武器やレア特技などを追加しました。
起動メニューもありますので、VC1→VC2への面倒なセーブデータのやり取りは不要です。
■動作環境
OS:Windows 98/98SE/me/2000/XP 
CPU:200MHz以上(推奨) 
画面:640×480以上の画面、256色以上の色数 
DirectX:不要(DirectX版も同封しています)

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 studiogiw.gif
StudioGIW / M.Sekiya

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